011年11月20日(日)に高松国際ホテルで、香川ヨーガ道友会創立35周年記念チャリティー文化公演会が開催されました。日本で初めてマザー・テレサを紹介した報道写真家の沖守弘様、オーロラ写真家の中垣哲也様、香川ヨーガ道友会会長倉本英雄先生の記念講演に県の内外から950名もの方々が集ってくださいました。講演に続く祝賀会も盛大に執り行われ、記念すべき節目の一日となりました。

いざ本番。朝9時からのスタッフミーティングです

在りし日のマザーに思いを馳せます

合唱部の美しい歌声。歌は「絆」
35周年を記念して制作されました

「真の豊かさとは何か」
「日本人が失ってしまったダジなものとは」
と講演する沖守弘様

香川という一地方からヨーガを発信し続けて35年。
ヨーガの伝道師としてますますお元気です

垣哲也様。照明を落とした会場に広がる
美しいオーロラの映像に、あちらこちらからため息が

美しい音楽に合わせて、次々に美しいポーズを決めます

喜んでいるのは倉本会長でしょう

胸腺マッサージをやっちゃいました。
どちらも免疫力を高めます。
体がポカポカします

「うどんとヨーガで香川を売り出したい」
とのことです

体力勝負の世界。ヨーガで健康管理されて
いるとのこと

通っていらっしゃいます

短い練習時間にも関わらず息のあったフラを
披露してくれます


35周年を記念して制作されたCD「絆」を
歌っています

今日は遠く大阪や広島、山口、愛媛、高知などから
多くの道友が駆けつけてくれました